Scrutinizer v7.2への大きな反響
先週、私は、Scrutinizer v7.2のネットフローとsフロー分析へのアップグレードについてブログを書きました。
現在私たちが送付しているお客様のお時間がある時にアップグレードすることを可能にしたアップグレード説明書について、既存と私たちのネットワーク監視機器のこのバージョンの見込み客の両方から、大きな反響をいただいております。
もし必要であれば、営業時間外でもお客様が自身でアップグレードの予定を組めることについて、大変ご好評を得ています。
また、インターネット接続がなくてセキュアサービスがあり、そして私たちがリモートアクセスのソフトウェア(私たちは、GoToMeetingを使っています)を使用することが許可されていないお客様も、現在ご自分でアップグレードが実行可能となりましたので、Scrutinizer の新機能を楽しんでください。
時代遅れの(この新発売についてのお知らせや私たちのブログの間中眠ってしまっている)あなたのために、このネットワークトラフィック分析のホットな新しい機能は:
- 現在、ルータ、インターフェイス単位、または世界的な広域に渡り、デバイスをエクスポートしている全てのフローにおいてもまた、トランスポート層プロトコルタイプを排除することができる。
- ユーザーをグループに配置し、グループごとに許可を設定する。ユーザーは、複数のグループのメンバーになることができる。
- 報告の時間間隔に優先される (例えば、1分単位、5分、30分等)。
- アカウント単位でログイン環境をカスタマイズできる。
- グーグルマップは、コネクションがあり、使用率に基づき色を変更することができる。
- ログインのためのLDAPとアクティブなディレクトリサポート。
- 現在機器は、ポートの組み合わせとIPアドレスによって規定されている。ポートには、複数の明確な機器が含まれている。
- VoIP報告のための広範囲におよぶ柔軟性
- いずれの報告からでもCSV、RSSとXMLのアウトプット
- 全てのオプションの二方向性の報告 (すなわち、同じ報告にあるインバウドとアウトバウンド)
- 改良された利用規約とDSCP 報告
- どんな報告においても警報のための閾値の設置
要約すると、私たちは、バージョン7のお客様によってリクエストされた多くの機能を組み入れ、そして結果として、現在私たちは、このネットフローとsフロー分析のインストールとアップグレードのサポートで大変忙しいです。
詳しい情報やインストールやアップグレードのサポートは、どうぞ私たちのサポートサイトをご利用ください。
- Joanne

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