Scrutinizer v7でのSSLセットアップについて。
最近Scrutinizerv7のSSLを有効にするリクエストの電話をたくさんもらいました。
Scrutinizerv7のSSLの有効化は過去に発売されたScrutinizerより簡単になりました。
OpenSSLをダウンロードする必要がなくなり、SSLキーと認証を手動で設定するかアパッチ設定ファイルをセットアップします。
初めに、Scrutinizerv7のSSLインストールシールドを入手するためにテクニカルサポートに連絡してください。
Scrutinizerv7のインストールでSSLバージョンをインストールできます。
インストールが完了したら、SSLセットアップを終了させるためのコマンド(scrut_util)を起動させて下さい。
コマンドプロンプトを開き、[HOMEDIR]/SCRUTINIZER/BINへ接続します
scrut_util を次のコマンドオプションでプログラムを起動します。
Where:
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TCPORT |
使用されるTCP ポート |
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COUNTRY |
あなたの国のISO省略2文字 (US = United States) |
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STATE |
あなたの会社がある州・地域 省略不可. (例: Maine) |
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CITY |
あなたの会社がある都市(例: Atlanta) |
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ORG |
正確な会社名(省略不可). (例: Plixer International, Inc.) |
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|
コンタクトをとるemail アドレス |
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COMMON |
認証証を添付したいURL (example; 10.1.1.10 or scrutinizer.company.com) |
Plixer_apache サービスを再スタートし、HTTPSでサーバにログオンします。
【注意点】
{on}が使われるとき全てのフィールドが必要です。
空白があるパラメータに””を付けてください
SSLを無効にするにはscrut_util オプションとしてSSL OFFを使って下さい。
SSL認証を変更するには、SSLを無効にし、その後新しい認証情報を加えます。
もし質問があれば、遠慮なく問い合わせて下さい。
Scott

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