その他のウェブキャストトレーニングモジュールはリリースされたScrutinizer v7ネットフローとsフローアナライザーv7のためのサービスプロバイダモジュールを使用しています。

 

この新しいユーザアカウントを追加したり設定したりするウェブキャストの手順は、ユーザ選択のセットアップも含んでいます。このユーザ選択はウェブインタフェース上で表示したい言語の選択も含みます。この言語選択はユーザレベルで行われるので、組織内のそれぞれのユーザが任意の言語を選択することができます。現在いくつかの言語が利用可能です。近い将来、ネットフロー分析ツールがリリースされる時にさらに多くの言語が追加されます。

 

このサービスプロバイダモジュールをインストールし、ライセンス認証させると、会社が客先に固有のログインを提供し、彼らが特定のデバイスやインタフェースにしかアクセスできないように制限することができます。このモジュールはISPsや世界中に販売特約店を持つVolvo等のビジネスによって要求されています。

 

ユーザが閲覧できるネットフローレポート内のデバイス及びインタフェースを制限したい場合は、ウェブキャストを参照して下さい。この機能を使うにあたっての詳細についてはPlixer International Salesまでお気軽にお問い合わせ下さい。